2006年09月
2006年09月30日 22:28
2006年09月11日 15:53
こんにちは梶間です。今日は、患者満足度を高める方法の話しです。
ドクターは、患者さんは「お願いします」と来院します。ここは、他の商売と違うところです。そのせいか、歯科医は、自分が偉いだとか、力があるだとか考えがちです。しかし、今の時代、内心では患者満足を忘れては、患者は口コミでだんたんと離れてしまします。
そこで、患者さんの声を集めてみましょう。待合室に目安箱やアンケート回収箱をおきましょう。そうすると、
・「説明が少ない」
・「待ち時間が長い」
・「話しを聞いてもらえない」
・「機器が古い」など色々な意見がでてくるでしょう。
このアンケートでお客様の不安、不満をつかみ、医療サービスを改善していくのです。
2006年09月02日 19:14
歯科医院では、午前中と夕方に患者が込む傾向にあり日中は手待ちができてまします。何か対策はの話しです。
まず、患者の気持ちを考えます。女性は主婦、男性はサラリーマンなら日中が忙しいものです。年配者、フリーターなら割と時間の都合がつくでしょう。そこで、
1 相手に合わせて日中(3時から5時)を薦める。
・年配者、フリーターは時間の制約が少なく可能性大。
・メリット話す。この時間帯は、予約が取りやすい、続けて来院可能
→短期治療が可能
・コンビニでは、「このままで良いですか?」とたずねスーパーバックの
利用を3割を削減したのとにています。
2 患者に合わせて診療時間を変えるみる
3 日中の時間帯を往診に当てる。

